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動画制作の依頼の進め方|見積もり・修正・契約で失敗しない7ステップ【2026年版】
「動画を作りたいが、誰に何をどう伝えて頼めばいいのか分からない」。動画制作の依頼でつまずく方の多くは、制作会社の選び方より前に、依頼の進め方でつまずいています。
動画制作の依頼で揉めるのは、たいてい次の3か所です。
- 見積もりの「含むもの」が人によって違っていた
- 修正が何回までか、決めていなかった
- 契約書で、権利や責任の範囲を確認していなかった
どれも、作る前に文字にしておけば防げます。この記事では、依頼から納品までを7つの順番に分けて、発注する側が各ステップで何をすればいいかをまとめました。
合同会社サモテクは、名古屋で中小企業のAI活用を支援する会社で、AI動画制作を事業の柱の一つにしています。この記事の後半では、実際にお受けした案件で起きたことと、当社が標準にしている受け方を、隠さずに書いています。実写の動画でもAI動画でも、依頼の進め方の骨組みは同じです。AI動画ならではの注意点は、該当の節で補います。
動画制作の依頼は「7つの順番」で進める

依頼から納品までを、発注する側の動きで並べるとこうなります。
| 順番 | 発注者がやること | 文字にして残すもの |
|---|---|---|
| 1 | 目的・使い道・予算の上限を決める | 依頼メモ(A4で1枚) |
| 2 | 見積もりを依頼する | 依頼内容の6項目 |
| 3 | 見積もりを読み比べる | 「含むもの」「含まないもの」 |
| 4 | 契約・発注する | 修正回数・権利・支払い |
| 5 | 1本目でテイストを確認する | 方向性のOK |
| 6 | 修正を出す | 修正依頼のまとめ |
| 7 | 納品を受けて検収する | 納品物の一覧 |
順番を飛ばすと、あとで必ず戻ることになります。とくに、3の見積もりと4の契約を急いで、5の「1本目で方向性を確かめる」を省くと、後半で大きな作り直しが起きやすくなります。
依頼する前に決める4つのこと

制作会社に連絡する前に、次の4つだけ決めておきます。完璧でなくても構いません。「決まっていない」ことが分かっているだけで、相談の質が変わります。
- 何のための動画か:商品を売りたい、採用で応募を増やしたい、会社を知ってもらいたい、など。1本の動画に目的を2つ以上乗せると、どちらにも効かなくなります
- どこで流すか:SNS、自社サイト、展示会のモニター、広告など。置き場所で、尺・縦横・字幕の入れ方が変わります
- 誰が最終的にOKを出すか:担当者だけでなく、決裁する人の名前まで決めます。この理由は、後ろの「実際にあった差し戻し」の節で詳しく書きます
- 予算の上限と、納期の限界:「いくらなら出せるか」を先に伝えるほうが、現実的な提案が返ってきます
使う素材(商品の写真、ロゴ、既存の動画、画面の録画など)があるかどうかも、メモに書き足しておきます。素材があるかないかで、見積もりが大きく変わるからです。
制作会社に頼むか、フリーランスに頼むか
依頼先は、会社名ではなく業態で比べると判断しやすくなります。見るのは次の4点です。
- 窓口と作り手:窓口が1人で全部を持つのか、役割が分かれているのか
- 契約の名義:法人か個人か。請求書や責任の相手がはっきりしているか
- 修正の線引き:回数と、軽微な修正・作り直しの区別が文字になっているか
- 続けて頼めるか:2本目以降も、同じ人・同じ型で頼めるか
どの業態でも、この4点が文字で答えられる相手なら、依頼は進めやすくなります。依頼先の比べ方はAI動画制作会社おすすめ8社を比較も参考にしてください。
見積もりを依頼するときに伝える6項目

見積もりの依頼文に、次の6項目を書いてください。ここが具体的なほど、見積もりのぶれが小さくなります。
| 項目 | 書き方の例 |
|---|---|
| 1. 目的 | 新商品の認知を広げたい |
| 2. 使い道 | Instagramのリールと自社サイト |
| 3. 尺と本数 | 30秒を1本。気に入れば同じ型で5本 |
| 4. 素材 | 商品写真12枚とロゴはある。映像はない |
| 5. 希望の雰囲気 | 参考にしたい動画のURLを2本 |
| 6. 納期と予算 | 来月末までに公開したい。上限は20万円 |
おすすめは、参考にしたい動画のURLを添えることです。「明るい感じ」「高級感」という言葉は、人によって思い浮かべる絵が違います。実例を見せるのが、いちばんズレません。
当社への問い合わせでも、「分かる範囲で構いません」とお伝えしています。固まっていない部分があっても、尺・本数・素材の有無・テイストの4つが分かれば、概算はお出しできます。逆に言うと、費用は主にこの4つで変わります。
見積もりの読み方|「含むもの」と「含まないもの」

見積もりを受け取ったら、金額より先に、何が含まれていて、何が含まれていないかを読みます。同じ「5万円」でも、中身が違えば別の商品だからです。
確認する点は次のとおりです。
- 企画・構成案づくりは含まれるか
- 台本・ナレーション・字幕は含まれるか
- 音楽や効果音は含まれるか(使用の許諾も含めて)
- 修正は何回までか。回数を超えたらいくらか
- 納品形式は何か(縦横の書き出し、字幕ありなし、元データの有無)
- 素材の追加が必要になったとき、誰が用意して、誰が費用を持つか
金額を比べるときは、1秒あたりに直すと見やすくなります。当社の料金(2026年10月時点・税込)で例を出すと、ショート動画(15〜30秒)は5.5万円〜なので、30秒で1秒あたり約1,833円です。商品・サービス紹介動画(30秒〜1分)は19.8万円〜なので、30秒で1秒あたり6,600円になります。差は、企画や台本、音の設計をどこまで含むかの違いです。尺が同じでも、含む工程の数で単価が変わるのは、実写でもAIでも同じです。
相場そのものを知りたい方は、種類別の金額をまとめた動画制作の費用相場【2026年版】と、AI動画に絞ったAI動画制作の費用相場【2026年版】をご覧ください。
納期の目安と、スケジュールで失敗しないために

納期は、公開したい日から逆算して決めます。見積もりを依頼するときに、公開希望日を必ず伝えてください。
- 制作そのものの期間:当社のAI動画では、素材をいただいてから1本目まで約1週間が目安です。複数本をまとめてお受けする場合は、方向性が決まったあとに残りを作るので、全体で2〜3週間ほどの想定でご提案しています。実写の撮影が入る動画は、撮影日の調整や出演者の手配が加わるため、期間は制作会社に確認してください
- 確認にかかる日数を見込む:社内で確認する人が多いほど、返事に日数がかかります。「確認は3営業日で返す」のように、自社の返答の期限も先に伝えます
- 公開日に余裕を持たせる:展示会や商品の発売など、動かせない日がある場合は、その日より前に納品を終える日程を組みます
契約で確認する3点と、著作権・実績掲載

契約書や発注書は、揉めたときに読むものではなく、揉めないために先に読むものです。当社はAI動画を扱う立場で、最近の契約では次の3点を確認しています。発注する側にも、そのまま使える3点です。
- 契約する相手の名義:個人なのか、法人なのか。請求や責任の相手がはっきりしているか
- 損害賠償の範囲と上限:何かあったとき、どこまで責任を負うのか。上限の定めがあるか
- 生成AIの取り扱い:AIを使うか、どのツールを使うか、AIが作ったものに権利や第三者との問題が起きたときどうするか
3点目は、AI動画を頼むなら特に大切です。当社は、使った生成AIのツール名と出所を、納品のときにご報告する形を標準にしています。
そのほかに、動画の依頼で必ず見ておきたいのが著作権の扱いです。動画ができあがって代金を払えば、著作権も自動で自分のものになると思われがちですが、そうとは限りません。著作権法には、著作権を譲渡する契約で、翻案などに関わる権利(第27条・第28条の権利)が譲渡の目的として特に書かれていないときは、これらの権利は譲渡した側に残っているものと推定する、という定めがあります(第61条第2項)。
あとで動画を編集し直したり、別の動画に作り変えたりしたいなら、「納品物の著作権を譲渡する。第27条・第28条の権利を含む」のように、契約書で明確にしてもらいます。譲渡ではなく「利用の許諾」にする場合は、使える期間・場所・媒体の範囲を書いてもらいます。
もう一つ、実績掲載の可否も事前に決めます。制作会社が自社サイトやSNSで、あなたの動画を実績として載せてよいかどうかです。当社は、実績の掲載を発注ごとに確認しています。実際に、元請けの契約上、実績の掲載もクレジット表記もできない案件がありました。載せられない前提で受けるのか、載せてもらう代わりに条件を変えるのか。あとから言うと揉めるので、契約のときに決めておくのが安全です。
支払いについては、当社は前払いでお受けしています。ご承諾をいただいたら請求書をお送りする形です。前払いは制作会社の都合のように見えますが、発注する側にとっても、「何を、いつまでに、いくらで」を最初に確定させる効果があります。
1本目でテイストを確認する

契約したら、いきなり全本数を作り始めないでください。まず1本目を作り、テイストを確認してから残りに進むのが安全です。
当社が複数本をまとめてお受けするときの進め方は、素材をいただいてから1本目を約1週間で作り、テイストを確認していただく形です。方向性が決まったら、2本目以降を進めます。1本目で見てもらいたいのは、細かい表現ではなく、次の3点です。
- 絵柄・色・雰囲気が、イメージと合っているか
- 構成(話の順番)が、目的に合っているか
- 文字の量と速さが、見る人にとって読みやすいか
動画に動かす前に、静止画の段階で方向性を合意する方法もあります。当社では、自動車に関わる案件で、いきなり動画にせず、静止画で先に合意してから動かす進め方を自分から提案したことがあります。静止画なら、見る側の負担が小さく、決裁する人にも共有しやすいからです。
修正の出し方|2回を使い切らないコツ

動画制作の修正は、回数が決まっていることが多く、当社の標準は修正2回です(採用・会社紹介動画は3回)。2回という数字を、どう使うかで仕上がりが変わります。
修正のコツは次の3つです。
- 社内の意見は、まとめてから出す:担当者が直し、上司が直し、社長が直し、と1回ずつ別々に出すと、2回はすぐ終わります。社内でひとまとめにしてから、1回で出します
- 大きな方向の話から先に、細かい話はあとに回す:絵柄の方向が違うまま、細かい文字の直しをしても、全体を作り直すとき無駄になります。1回目は構成と雰囲気、2回目は文字や色の細部、と分けると効率がよくなります
- 「ここが違う」より「こうしたい」で伝える:「何か違う」だけでは、直す側は何を変えていいか分かりません。「ここの文字をもう少し大きく」「このカットは商品が見えるものに」と書きます
発注する側が知っておきたいのは、修正には2種類あることです。テロップの文言、BGM、カットの入れ替えなどの編集の修正は、短い時間で直せます。一方、「この雰囲気を変えたい」「全体の構成を入れ替えたい」というやり直しは、ほぼ作り直しです。継続でお受けしているショート動画の実測では、1本の制作に4〜5時間(2026年8月)かかっています。構成から変えるとなると、その大半をやり直すことになります。
だから、契約のときに「軽微な修正」と「大きな作り直し」の線引きを決めておきます。ここが決まっていないと、2回目の修正が出た時点で揉めます。
もし、進行中に大きな構成変更が来たら、受ける側はこう書くのが角が立ちません。当社で実際に使った考え方です。
今回は巻き取ります。ただし、次に同じ規模の変更が来たら、スケジュールと範囲を相談させてください。
1回目は受けて、2回目の線を先に引く。断りではなく、確定版に進むための整理として伝える、という順番です。発注する側も、この線引きがあらかじめ分かっていれば、修正を出す前に自分で整理できます。
実際にあった差し戻し|実写で納品した動画が、全面イラストに

ここで、当社がお受けした案件で実際にあった差し戻しを紹介します。お客様の名前は伏せ、あるサービスを提供する会社の案件としてお話しします。
当社は、このサービスの紹介動画を実写で作り、納品しました。ところが、制作を取りまとめる会社を通じて、そのお客様の社内検討の結果として、「実写だとイメージと合わない」ため、サービスページのイラストを参考にしたイラストアニメーションで作り直してほしい、という依頼が届きました。依頼を伝えてくださった方は「後出しになってしまい申し訳ございません」と一言を添えてくださいました。
この件で、私が感じたことは3つです。
1. 最終的に決める社内の検討が、納品のあとだった
誰かの落ち度というより、進め方の問題だと受け止めています。「イメージと合わない」という判断は、納品後のお客様の社内検討で初めて出ました。テイストの確認を、社内で最終的に決める人を含めて、納品の前に済ませておければ、全面的な作り直しは避けられた可能性があります。「最終的にOKを出す人まで決める」と書いたのは、そのためです。
2. 差し戻しの代わりに、指示が具体的になった
差し戻しのあと、構成7項目(課題・解決策・サービス説明・選ばれる理由など)と、載せる数字、参考資料が文字で届きました。判断の材料が、作り直しのときにそろった形です。作り直しは損に見えますが、次の戻りが小さくなる準備にもなります。
3. 絵柄の合意は、動画にする前に取れる
実写かイラストか、は動画の印象を決める最大の分かれ目です。静止画や、参考動画のURLで、決裁する人まで含めて先に合意しておけば、全面的な作り直しは避けられます。
発注する側ができる備えは、1枚の静止画でも見せて、決裁する人の「これでいい」を、動画ができる前にもらっておくことです。
納品・検収で確認すること

納品を受けたら、次の点を確認して、検収の完了を文字で返します。
- 見積もりにあった納品物が、すべてそろっているか(縦横の書き出し、字幕ありなし、サムネイルなど)
- 文字の誤りがないか。商品名・社名・価格・日付・電話番号は、1文字ずつ見る
- 音声と字幕のずれ、音量の極端な差がないか
- 使った音楽・素材の出所と、使える範囲の報告があるか
- AI動画の場合、人の手や指、文字、物の形が崩れているコマがないか
文字と数字の誤りは、AI動画で特に起きやすいところです。納品前に制作側でも確認しますが、発注する側にも、最後の目を入れてください。価格や日付が違ったまま公開すると、取り消しが難しいからです。
検収の完了を伝えたら、次の本数や、動画を続けて作る場合の進め方を相談しましょう。続けて依頼する会社向けに、当社には月額のプランもあります。
サモテクの動画制作の受け方

最後に、当社の受け方を整理します。ここまでの内容を、そのまま実践している形です。
| 項目 | 当社の標準 |
|---|---|
| 支払い | 前払い |
| 進め方 | 1本目でテイストを確認してから、2本目以降へ |
| 修正 | 2回まで(採用・会社紹介動画は3回まで。軽微な修正と作り直しの線引きを事前に共有) |
| 契約 | 名義・賠償の範囲・生成AIの扱いの3点を確認 |
| 納品時の報告 | 使ったツール名と出所 |
| 実績の掲載 | 発注ごとに確認 |
料金は、すべて税込で、2026年10月時点のものです。
| 種類 | 料金 |
|---|---|
| ショート動画(15〜30秒) | 5.5万円〜 |
| 商品・サービス紹介動画(30秒〜1分) | 19.8万円〜 |
| 採用・会社紹介動画(2〜3分) | 33万円〜 |
| 実写×AI加工(お手元の実写素材を活かす) | 5.5万円〜 |
続けてご依頼いただく会社さま向けに、月額のプランもあります(料金は本数と内容に応じてお見積りします)。
どんな動画が作れるかは、サンプル集で実際にご覧いただけます。料金と制作の流れは、AI動画制作のサービスページにまとめています。
固まっていない部分があっても大丈夫です。分かる範囲で、目的・使い道・尺・素材の有無をお知らせください。
よくある質問(FAQ)
Q1. 動画制作の依頼は、何から始めればいいですか?
目的・使い道・予算の上限・最終的にOKを出す人の4つを、A4で1枚のメモにしてください。そのうえで、尺と本数、手元の素材、参考にしたい動画のURLを添えて、見積もりを依頼します。完璧でなくても、分かる範囲で構いません。
Q2. 動画の見積もりを依頼するとき、何を伝えればいいですか?
目的、使い道、尺と本数、素材の有無、希望の雰囲気(参考動画のURL)、納期と予算の6項目です。費用は主に、尺・本数・素材の有無・テイストで変わります。
Q3. 修正は何回まで頼めますか?
制作会社によって違います。当社は修正2回を標準にしています(採用・会社紹介動画は3回まで)。回数より大切なのは、「軽微な修正」と「作り直し」の線引きが、契約の前に共有されていることです。
Q4. 動画の著作権は、依頼した側のものになりますか?
契約の書き方しだいです。翻案などに関わる権利(著作権法第27条・第28条の権利)は、譲渡の契約に特に書かれていないと、譲渡した側に残っているものと推定されます(同法第61条第2項)。動画を後で編集し直したい場合は、契約書でこの2つの権利を含むかを確認してください。
Q5. 動画制作に契約書は必要ですか?
はい。少なくとも、発注書や見積書に、納品物・金額・納期・修正回数・権利の扱いを書いて、お互いに確認しておくことをおすすめします。AI動画の場合は、生成AIの取り扱い(使うツール、権利や第三者との問題が起きたときの対応)も確認してください。
Q6. 実写で作ったあとに、イラストに作り直したい場合はどうなりますか?
当社では、大きな作り直しは範囲と期間を相談する扱いです。契約に線引きがあれば、それに従います。作り直しを避けるには、動画を作る前に、静止画や参考動画で絵柄を決めておき、決裁する人にも見てもらうことです。
まとめ|作る前に文字にすれば、依頼はうまくいく
要点を整理します。
- 動画制作の依頼は、準備・見積もり依頼・見積もりの読み込み・契約・1本目の確認・修正・検収の7ステップで進める
- 見積もりは、金額より先に「含むもの」と「含まないもの」を読む。1秒あたりに直すと比べやすい
- 契約では、名義・賠償の範囲・生成AIの扱いの3点と、著作権の譲渡の書き方、実績掲載の可否を確認する
- 1本目でテイストを確認し、決裁する人にも見てもらう。大きな差し戻しの多くは、ここを飛ばしたときに起きる
- 修正は、社内の意見をまとめてから、大きな方向の話を先に出す。「軽微な修正」と「作り直し」の線引きは、契約のときに決める
まず、今日できることは一つです。目的・使い道・予算の上限・最終的にOKを出す人の4つを、A4で1枚に書き出してください。それがあるだけで、最初の相談がぐっと具体的になります。
サモテクは、見積もりの前の「そもそも何を作ればいいか」という段階からのご相談を歓迎しています。作る側の工程を知っている立場から、正直にお答えします。
実際に作った動画はサンプル集、料金と制作の流れはAI動画制作のサービスページでご覧いただけます。
参考にした資料(サモテクの料金は2026年10月28日に確認)
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